夢見るように太りたい

2002年2月

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2月27日

また、今日はこれから書く。

☆☆☆

びぃじぃだ。

昨日はF誌の撮影でB92のFカップ嬢の
フェチ系お笑いヌード撮影(なんじゃそりゃ?)。

ヌードと笑いはワタクシの得意分野なのだが、
今回は決まった。

撮影後、会食となり少々飲んでしまい
自宅に戻るとダウン。

☆☆☆

本日は打ち合わせ1本の後、
人妻さんの取材で歌舞伎町の某店へ。

いや〜業界入って13年。

今までいろんな美人を見てきたけど、
こんな美人が何故! という
衝撃的レベルの奥さまだった。

美人で笑顔もナイスで
優しい雰囲気。

それなりの事情があって
風俗の世界に入ってきたわけだけど、
なんか風俗の個室で対面しているのが
切なくなってしまうほどの
ピュアな美人だった。

出きれば記事など書かずに
自分だけの秘密にしておきたいほど。

帰り際、ネットの話になり
メルアドを交換した。

(といいながらも、メールなんて
こないよなぁ。まあ、迷惑だと思うから
こっちからは書かないんだけど……)

と思いつつ、先ほど帰って
OutLookをを開けると!

来てましたよメールがぁ!


《小さな地球の、狭い日本、
広い東京、たくさんいる人の中で、
全く接点の無い二人は、
秘密の出逢いをした。
[中略]
あなたに逢えて良かったよ。
[中略]
近い未来にまた、あなたに出逢える事を期待して
[中略]
自然に無理せず生きてます。M子(*^v^*)》

いや〜中略の部分は載せらんないわ、
マジで、いや〜、マジ。

ああ、人妻でなかったら……。

揺れ動く自分の心が怖い。

そして、今、ワタクシの身体は
揺れまくっている。それは……



2月25日

書きつづけています。

☆☆☆

閲覧者が減りつづけている
このHP。
もう1度最初からやろう、と
あちこちの、サーチエンジンに登録しても
新アドレスではなかなか引っかからない状態。

アクセス解析を見ても
現在の1日50人ほどの方の
48人までが、昔ながらの
お気に入りでのご来場のようです。

でも、月曜日のアクセス解析をみたら
ようやく1件、サーチでご来場。

(ほぉ〜どんな言葉で検索されたんだ?)

と思い、項目を見てみると……。



デブ ホモ 画像
(久々のフォントいじり)





(ひ、ひょっとして……!)


以前にも書いたけど、ホモ系サイトで
話題になったのか! と思い検索ページを確認。


まあ、結果的にはなんということのない
ひよこさんといった2丁目の話が
引っかかっただけ。


でも、気になって他のページも見てしまったのです。

すると、あるんだね、ホモ情報掲示板とか。

もう、ここまで読者数も落ち込むと、
この作戦を使うしかないのかな?

《発見! 管理人がデブサイト! 3桁。
一応ノンケらしいけど、2丁目徘徊系で
こっちの世界に興味はありそう。
実はもう経験あるのかも。メルナンできるかもよ。
事務所のページTOPにセクシー美女との画像在り。
アドレスは
http://www.tu-ai.com/》

何人かのホモ読者の方、
上記文章をコピペして、ホモ掲示板へ。

自分で宣伝はできないでしょ。

でも、読者が全部男性になったら……。



2月23日

いや〜忙しい。

ず〜っと原稿を書いているのだけど。

つい、HPいじっちゃたりして。

なんか、面白いだよね。

CGIの勉強をしたいと思ってたり。

☆☆☆

そうそう、チャットはそろそろ消します。

チャットってのは管理人がよっぽど
頑張らないと
殆ど成立しないと思うんですよ。

前にもやった失敗を、また繰り返した
けど、消しましょう。

☆☆☆

あと、そろそろリンクも整理したいですね。

意外とマメにこのごろは見てるんですけど、
閉鎖したり、更新が止まったり。

HPって続けるのが一番難しいですからね。

昨年の夏休みにドドッと依頼が来て
貼りまくってましたけど、
逆に読者を分散させる結果になったかな。

相互リンクってなんだろ?
という感じです。

☆☆☆

まあ、ぼちぼちやりましょう。

今日は疲れちゃって。

でも、
憑れるよりは、いいでしょう……。



2月22日

昨日はF誌のF氏と朝4時まで
飲んでしまった。

焼肉からキャバA、
そして、バー(超カッコイイんだ)、
タイ料理屋を挟んで
そしてキャバB。

す、スリムさんへの道は……。

☆☆☆

またまた、他の芸能プロから
HP制作を頼まれた。

もう、無料で受けるのはやめた。

死ぬもの。

☆☆☆

しまうまクンに大事件。

勝馬新聞が買い目を18票も
増やしてしまった。

新しい『競馬の達人』2月28日
の校了も終わってるのに……。

全然数値が合わない。
どないしよ。

とりあえず、今週はケンだ。

☆☆☆

忙しい。

結局、電話するのを忘れた。

いや、心のどこかで
デブのままでいたいのかな……。



2月20日
う〜ん、苦しい。

いろんな原稿が全然進まない。

なのに……。

☆☆☆

今日は某事務所から画像が大量に届いた。
無料で受けちゃったけど、
少し大変になってきている。

そのなかに、以前書いた17歳B92のGカップ
という女のコの
プライベートな1日という画像があったのだけど
いや〜良かった。
無防備で。

こんなのUPしちゃったら
即話題になっちゃうような無防備画像がバンバン。

開脚しちゃってる、胸がこぼれちゃってるし。

これは、オジサンだけの楽しみ。

ずぅ〜っと持っていて、
このコが売れたら秘蔵画像とかいって
UPしたらすんごいことになるのだろうなぁ。

なんてことを考えていたら

今日も電話しなかった!

また1日スリムさんへの道が……。






2月19日

結局、昨日は家に帰らず事務所泊まり。

前回、完全絶食で体調を崩したので
今回はカロリーメイトを食している。
でも、モコモコするなぁ。

☆☆☆

来週入稿分のものまで今日中に書いて
ある原稿に没頭しようと思う。

ところが、他からもWEB制作注文が…。

「あの、僕、ソフト使って作ってるんですけど?
CGIとかもわかりませんよ」

「いいんです。シンプルなもので」

そういうわけにもいかないと思い、
あれこれ、他サイトのソースを見ると
ビジュアル的なサイトてのは
みんなプレートや画像の組み合わせで
作ってるんだね。

頻繁な更新は難しいけど、
作りこむと、やはり仕上がりはキレイだなぁ。

今日1日で、いろいろと勉強になった。

iーmodeサイトまで実験的に
作ってみた。

http://www.tu-ai.com/i.htm
(何も書いてません)

電話番号をそのまま飛ばす、
というタグもわかった。
簡単なんだなぁ、これが。

HTMLもCGIも、さらには
他の言語も。

PC始めて約2年。
ようやく面白くなってきた。


で、面白過ぎて
デブ資格を貰う病院に電話するの
忘れてた……。

あと、原稿も……。


2月18日

今日はいつものように事務所にて
原稿。

今週から来週にかけては
事務所泊まりが多くなるかな。
忙しいのだ。

☆☆☆

今日は女性からメールを何通もいただく日だった。

昨日の首周りが
Kー1王者と1センチ差という話は
世間一般からすると衝撃的だったのかもしれない。

(でも、格闘技選手ってワタクシから言わせると
意外に小さいんだよね。過去の取材経験から
「こいつはデカい」と思ったのは北尾ぐらい。
あ、取材してないけど、道端でみかけた高山選手もデカかった。
皆さん、筋肉は張っていて胸板は厚いんだけど、
背は低かったり……。
身長を詐称している人気選手は大勢いるんじゃないかな?)



話は戻って、メールをくれたのは
Aさん(語学堪能の長身美人)。

《ぴったりの募集要項を見つけたのでお送り致します。
記事にもできて、ダイエットもできて、一石二鳥なのでは》

それが、↓
http://www.nipponroche.co.jp/medical/test/information.html

医療・医薬品情報-治験参加者募集のHP。

いわゆる新薬開発のための
ボランティアだね。

薬は肥満症。
どうやら肥満解消の新薬開発のための
募集らしいのだ。

で、早速、肥満度チェックなどを
やってみましたよ。

「無料だし、これは、応募する意義が
あるかもなぁ……」

と思って、さらには

(事前に夕刊Fの担当氏に話して
痩せたらドキュメントルポでも……。
あ、痩せる前の写真撮っておくか、
やっぱ全裸で撮るかな……
いや、狙うなら……赤ふん1枚!)

などと思いつつ、
被験者になりえるか、どうかの審査項目をチェック。

BMI(体格指数)というのを
算出するのだけど、31.4。
(肥満では2度)。

当然のことながら見事、項目をクリアーして
参加基準に合格。

明日、先方にフリーダイヤルで電話をかけ
さらに、問診されて合否が決定するようだ。

早ければ明日、
医療機関から正式に認可を受けた
デブが誕生する。

ただ、問題は期間が7ヶ月かかるということ。

さらに、場合によっては、
その薬はプラセボ(似薬効果・成分が入っていない)
であることも無作為であるらしい(担当医師にもわからない)。

つまり、7ヶ月間頑張っても……。
まったく効果がないことも考えられるのだ。

う〜ん、

まあ、とりあえずは明日の電話だ。

「僕はデブなんです!
本物のデブなんです!
だから、本物の薬を!」

懇願してみよう。




2月17日

ふふっ。5万円馬券取っちゃった。

ほら。


偶然ではなく、
しまうまクンの新理論で。

まあ、なかなか当たるもんじゃないし、
まだまだ完璧じゃないんだけど。

今回2月28日発売の「競馬の達人」
では、紹介できないんだけど、
次回までには。

☆☆☆

いや、考えてみると
去年の有馬記念もCは買ってたんだよね。
@も考えたの。

泊まってるのがsoi11だし(なんだそれ)

☆☆☆

いよいよ、アダルト用の
サーバーが稼動可能に。

でも、わかりづらいんだなぁ、これが。

あんまし、サポート良くなさそうだ。
上級者用なのかな。

☆☆☆

今日、テレビを見ていたら
K−1で優勝したマークハントが
パンチ力を測る番組に出ていた。

一撃、650キロ。

日本テレビの藤井アナが
「ハントさんの打たれ強さの秘密は
首の太さなんですね」
などといい、計測。

47センチだった。

(ほぉ〜さすがに太いもんだな)
と思い、
何気に自分の首周りを測ってみると……。




46センチ。


K−1王者と1センチ差って……。



2月16日

淡い色もなんか、いいな。

☆☆☆

しまうまクンがようやく復調してきた。

☆☆☆

今月末はマジで忙しくなりそうだ。

☆☆☆

昨日、揉みパブに行ったことを書いたら、

「何故、男の人はそういう所へ行くのですか?」
という質問をメールでいただいた。

答えは簡単。

スケベだから。

「彼女や奥さんがいても行くのですか?」

答えは簡単。

行く。

いや、実際には勇気がなくて、
経済的な事情で、
行けない場合もあるかもしれないが、
行くチャンスがあったら
絶対に行く。

どんな真面目なヤツでも
「俺が今日は奢るからさ」
とでも誘えば
必ず行くのだ。

小指でポンと背中を押すだけで
前へぐら〜っと倒れる。

これは、ある種の好奇心のようなもので、
ワタクシに言わせれば、
たかだが風俗の世界を覗くことを
拒むような好奇心のないヤツは
面白味がなさすぎ。


ワタクシが
「あまり行きたくない」
というのは、
その世界を覗き過ぎてイヤなのだ。

ゆえに、風俗には望んでまで
積極的には行かない。

付き合いとか、誘われてとか
仕方なく、行くのだ。

だから、ワタクシは風俗に行かない、
すごく紳士的で真面目な男性なのですよ。

23歳のOLさん。

だから、安全ですよ。
だから、実際に会っても大丈夫だと
思うなぁ、オジサン。

と、返信したメールの返事は
まだ、こない。ちぇ。



2月15日

気分で背景を変えてみた。

なんか、可愛らしい感じなので
書体も

こんな風に変えた方がいいのかしらぁ?

今日はロングバージョンかな、
内容からいって……。

☆☆☆

今日はまたまたネット系のお話があり
1日忙殺。

夕方、A芸に清算にいき
11万円の立替分を貰う。
財布が厚い。

☆☆☆

夕方になり、「よし、気合いを入れて
HPを更新するぞ、しまうまクンだ!」
と思っていたら、某広告代理店の知り合いから電話。

相談に乗って欲しい件があるとの
ことで、某繁華街へ。

最近、この手の1円にもならない
営業コンサルタント業務というか、
企画アイデア出しが多い。

軽く食事&酒で帰ろうと思ったら、
「もう1軒、もう1軒行きましょうよ!」
ということになった。

正直言って、キャバクラなどは
行けば楽しいのだけど、少し飽きているので
「いや、今日は……」
と断ろうと思ったら、
「いや、今日リニューアルの
セクシーパブなんですよ」
と張り切っていう知り合いA氏。


だが、実を言えば、キャバクラよりセクシーパブ、
巷ではオッ○イパブ、とか揉みパブと呼ばれている
ジャンルが一番苦手なのだ。


まったく、この世界を知らない人に説明するならば、
これらのパブは触ってもよい、というより
触るための時間が設けてある。
(だいたい、10分程度ね。店によっては、
触りっぱなし、というところもあるけど)


ダッコちゃんスタイルか、逆ダッコちゃんスタイルで
胸などを揉んで良いのだ。
(店によってはゆんこにまびを入れても良かったりする!)

☆☆☆

イイ空間じゃないか! と思われる方も
多いだろうが、フリーで行くと
女のコを選べない状態だったりする。


しかも、忙しい店だと、とんでもないお嬢さん
が席についてしまうのだ。


で、はい揉んでください、と言われても
「いえ、結構です」
と断りたいコもマジでいる。


けど、断れない。
(場の空気を考えるとね。女のコにも悪いし)


仕方なく、揉んだりすると、
これが男の悲しい性で、気持ち良かったりして……。


で、帰るときになって
「ナニやってんだ、俺……」
と思ってしまうのだ。


キャバクラなどでの会話だけなら
壮絶な顔やスタイルでもOKなのだが、
実際に揉むとなれば……
キレイなコがイイ。


なのに、いままで揉みパブでは
一度もイイコに当たったことがないのだ。


さらに、取材で何度も訪れているが
セクシーパブ系の女のコは
素で会うと、マジで性格が歪んでいたりする。


☆☆☆


断りたかったのだが、
「行きましょう! 行きましょう!」
で、仕方なく(本当に)、揉みパブへ。

男性3名で並んで腰掛けると、
ほどなくギャル登場。

ワタクシに最初についたのは
いわゆる、ギャルだ。

その店は、基本姿勢が
両足をお客のマタの間に並べて入れる
スタイルだった。

簡単に言えば、両太もも(女のコ)と片太もも(お客)
の密着したスタイル。

片足だけの場合はトラディショナルなススキノ流の
基本姿勢なのだが、
最近の密着型の店では
両足並べ入れが基本姿勢のようだ。

1時間のセット中、
約40分はお喋りタイム。

結局、合計3名のコがつき、
「どういう形式で揉みタイムに入るのかなぁ?」
と思っていると、
ショーのようなものが突然始まった。

ひとりひとりステージの上に
女のコがあがって、
顔見せをする。

さらに、女のコはぐるりと客席を回り、
その間にお客は気に入ったコ2名までに
最初に貰ったチップ用の紙幣を渡すことができる。


つまり、揉む相手を選べるのだ!


(おお、これは良いな!)
と思っていると、

目の前に揉みパブには似つかわしくない
清純そうなお嬢さん。

即、ドル紙幣のようなチップを渡す。

「ありがとう!」

女のコにとっても、選ばれる優越感があり、
人気のあるコ(つまりは稼げるコ)は揉み予約が
集中した状態となる。

不思議なことにワタクシが揉み予約したコは
人気がなく、即席に登場。

で、対面ダッコちゃん状態になって
アレコレとお話をする。

周りの席を見ると、
揉みに没頭している中年諸氏も多く、
その表情を見ているだけでも
かなり面白い(が、自分もそういう顔を
していたんだろうな、きっと)。

彼女は
昼間は派遣OLで元はキャバクラバイト嬢、
しかし、指名が稼げずに
揉みの世界に入ったそうだ。

「ああ、でも、お客さん、すごくイイ」

「えっ?」

特に触ってないのに……。

「あのね、このスタイルだと痩せてる人だと
骨があたってお尻が痛いの」

「ああ、そう。太もも柔らかいでしょ」

「うん。あ、耳も柔らかくて大きいのね」

「触っていいよ」

「本当! ああ、柔らかい。
あ、首とかもポチャポチャしてるぅ」

「いいよ、好きに揉んで」

「本当! あ、なんか温かくていい」



揉みパブで揉まれまくちゃう、ワタクシって……↓





2月14日

本日はA芸の撮影。
ギャル3名の親にも、
彼氏にも見せたことのない
部分を刺激しまくった。

足の裏だけど……。

☆☆☆

それにしても、いやな風習の日だ。
そりゃ、高校生時代、
今より体重が40キロ近く軽かった頃は
周りの女子が「太らせなきゃ」と
思ったのか、たくさんもらえた。
まあ、紙袋1個分ぐらいだけどね。

通学途中に愛○とか和○とか
国○○女子とかたくさんの女子高が
あったから。

人間、一生で1度はモテる時期がある
というけれど、
ワタクシの場合、その頃だったんだろうなぁ。

もう、終わっちゃった……。

☆☆☆

A芸の撮影が終わって事務所に戻ると
ドアに宅急便の不在案内の紙。

こんな風習嫌いだ!
といいながらも、

(ひ、ひょっとして! あのコかも、
いや、遠いかの地からあのコが!)

と思ったら、
インディーズビデオメーカーから
大量の新作DVDが送られてきたのだった。

(ちぇ)

正直な所、
その昔、週刊HでAV担当だったこともあり
そういうビデオってもう見たくないのだ。
飽きているのだ。

これは、切り番のプレゼントにしよう。
たとえ女性でも送る。
DVDハードをもってなくても送る。

☆☆☆

今日になってPC関係の仕事が
大量に舞い込んできた。
WEB管理やらサイトのデザインやら。

で、思い切ってなんでもOK、
当然アダルトOKの
ナイスなサーバーを借りてしまった。
で、ついでに妙なドメインまで取ってしまった。

今月は忙しいのだが、
来月ぐらいから、アダルトサイトの
運営をこっそりやろう。

もし、アダルトサイトの
管理人ハンドルネームで
デブ○○とか○○デブとかを
見かけたら……。

それは、ワタクシかもしれない。



2月12日

今日は渋谷の人妻さんを取材。
ご主人は奥さんが風俗で働いていることを
知っているそうだ。

最近、こういう夫婦関係も多い。

☆☆☆

今日は夕刊Fの担当K氏が用事があり
おごってくれないので、
事務所でひたすら原稿書き。

膨大な資料データーを整理して、
しまうまクン原稿も書かねばならない。

今月末に大掛かりな1本が
控えているため、原稿を書き溜めておくのだ。

☆☆☆

掲示板にひよこさんから書き込みが
あり、TOP絵が変わっていた。
衝撃的なTOP画像だ。
彼女がここまでやるのなら、

ワタクシも同様の画像をUPする。
ひねり具合がむずかしかったのだ。



ちなみに、この部分は……。
↓↓↓↓↓

毛深い腕でした。




2月11日

本来、休日はお休みのわが社だが
事務所に出てシコシコと原稿。

今月は忙しい。

なのに、28日までしかない。

☆☆☆

今日、休日の表参道を歩いていて
思ったのだが、黒と白の妙な格好
(巷ではロリータというらしいが)を
している女のコをちょくちょく見かける。

なんだ、あれ?

どういうわけが
こういうコでないと
そういうファッションをしてはいけない
決まりでもあるかのように、
美人がいない。

色白でやけに足が太いコのみ。

足が太くて色白で、美人でないコは
あのファッションが一番、と
どこかの媒体で宣伝でもしたのだろうか?

ああいうファッションこそ
足が細くて美人がやればかわいいのに。

まあ、ワタクシがファッションに
関してあれこれ言っちゃまずいかな。

太り始めてから早12年。

この色や柄がイイとか、
デザインがイイとか、
素材がイイとか、
値段が手ごろとか、
ブランドだからとか、
そういう基準で洋服を選んだことがない。



入るサイズがあればイイ。


「あのぉ……これと同じで3Lって……」

「ございますよ」

「ええ! 本当ですか! じゃあ4Lは!」

「さすがに、4Lは……」


この恥ずかしさ、みんなにはわかんねぇだろうなぁ。


2月10日

しまうまクンが復調傾向だ。

☆☆☆

今日はやはりオリンピックを見てしまった。

一番真剣に見てしまったのが
フィギュアスケートのペア
ショートプログラム。

あれは、女子選手の美人度と
男子選手の男前度が
芸術点が比例してるなぁ。

美男美女がやるとなんでも
カッコ良く見えてしまうのだな。

☆☆☆

先ほど、見た日本テレビの番組は
少し衝撃的だった。

思い残し症候群という精神の病で
その治療として「育てなおし」
という方法を紹介していた。

これは、大人の患者にたいして
赤ん坊がする行為をする。

抱きかかえてミルクを飲ませたり、
遊園地で肩車をしたり、
お子様ランチを食べさせてあげたり。

つまり、子供のときに
親から受けられなかった愛情を
遅まきながら与える、という
療法らしい。

登場したのは27歳の女性患者。

ホテルの一室で子供のように
甘えてくる患者に大学の先生は
優しく接する。

抱きかかえてミルクを飲ませたり、
紙芝居を読んであげたり……。

驚いたのは、患者女性は
自作したオムツまで持参したこと。

それを、「替えて欲しい」と
懇願しベットの上で
お尻を持ち上げる(ショートパンツ着用です)。

脚をグイっと持ち上げ、
まさに赤ん坊にするように
オムツをつける先生。

大変な仕事だとは思うけど……
そのポージングや行為がHだった。


いわゆる赤ちゃんプレイなのだ。


このように精神的病む背景には
幼児の頃に性的な虐待を受けている
場合があるようだ

う〜ん。

でも、
ああいう治療ならワタクシもいつでも。

哺乳ビンの粉ミルクでなく、
この豊満な乳房を自由に吸わせてあげるぅ。



2月9日

今日はホームページ関連の
作業にあけくれた。

自分のサイト的にはアクセス解析を
いれたり、一発太郎に申し込んだりした。

さらに、管理を頼まれている
某芸能プロのサイト用に
写真をスキャナーでバンバン取りこみ
さらに、加工。
クレジットをいれたり、なんだり。

女性タレントばかりなのだが
あどけない顔をしたコで
年齢は17歳なのだが、
バスト92のGなんてコがいる。

水着写真もあるのだが、
発育いいなぁ。

オジさん的には、いろいろな
ことを想像してしまった。

イマドキの17歳だからなぁ、そりゃ、う〜ん。

子供の頃の写真も提出してもらった
のだが、親の愛情というものが
わかるんだなぁ、これが。

裏面を見ると母親らしき筆跡で
「七五三、健康に」
などと書いてあるのだ。

やはり、タレントになろう、というコは
日舞やバレエなど芸事の経験があるようで、
子供の頃の発表会の写真も多い。

裕福な家庭の子が多く、
写真からいろいろなことがわかる。

でも、
お金がかかるのだろうなぁ、
子供を育てるって。

☆☆☆

ふと、思ってしまったのだが
ワタクシも
10歳ぐらいのコがいても
もう、全然不思議ではない
年齢だったりするわけだ。

いや、18歳で結婚していれば
17歳の子供がいても……。
つまり、バスト92のGカップの娘がぁ!


「パパぁ、大好き!」と
抱きつかれたり……。

いいなぁ。


でも、
ボーイフレンドなんて
許しませんよ、パパは。

芸能界! 
そんな欲望の渦巻くところへ
娘をいれさせません!

娘の水着写真を
若い男たちがどんな目で、
どんな目的で見るのか
知っている以上、
パパは絶対に許しません!

なにしろ、パパは
世の男たちが
そういう目的で写真を見るように
今まで仕事をやってきたんだから!



因果応報……である。


2月9日

今日は事務所であれこれページを見ていると
相互リンクしている「心奏詩」
の管理人たろいも氏が
病気入院、そして、病名が判明したという
ことがわかった。

聞きなれない病名なので
検索してみると
やっかいな病気のようだ。

氏はハチャメチャでストレート過ぎる
表現を多用するが、非常に面白いことを
書くし、大手サイトでなくても面白いサイトはある、
と注目していただけに
更新がしばらくされないのが残念だ。

一日も早い健康回復と
WEB復帰を願う。

☆☆☆

今日は
柄にもなく健康について
考えてしまった。

もし、病気になったら……。

残念ながら今の商売からは
足を洗わなくてはならないだろう。

徹夜も多く、ある意味で体力勝負
という面もある。

事実、重い病気で
業界を辞めていった人も多い。

30歳頃までは
浴びるように酒をのみ、
徹夜で仕事をして、それでも遊び
自分を切り売りする分だけ
贅肉を身体に蓄えて
それで、金を稼いできた。

ここ最近は、酒量も減らし
ビタミン剤も飲んでいるが、
徹夜やら無理して仕事をする日もある。

考えなくちゃなぁ。

丈夫なことだけが取り柄ゆえに
健康を損ねたら……と思うと怖いのだ。

☆☆☆

人間は大切なモノや人が
自分の前からいなくなって、
初めてそれがどんなに自分にとって
重要なものだったのかわかるものだ。


あの人を失った、今。

せめて健康だけは……。

まずは、痩せなくちゃ、だわ。



2月7日

本日はまじめに裁判傍聴取材。

記事にはならないが、
なかなかナイスな体験をしたので
近々、「裁判所で会おう」にてUP。

さらに、夕刊F用に傍聴していた
事件(覚せい剤取締法違反)で
なんと、芸能人の名前が出た。

周囲にはマスコミ関係者ぽい人は
いなかったので、
早速、夕刊F・担当K氏にTEL。

これで、大物芸能人が逮捕されたら、
ワタクシのお手柄なんだけどなぁ。

☆☆☆

でも、なんで人は覚せい剤に
走ってしまうのだろう。

田代まさしはテレビに出る前に
テンションを上げるために使っていた
というが、これまで多くの覚せい剤事件を
傍聴していて思うのは、
Hのとき使用してハマる奴が滅茶苦茶多いことだ。


やはり、今日のこの被告人も
異性と使っていたらしい。

そんなにHのときに使うと
いいのだろうか?

☆☆☆

しかし、かくいうワタクシも
最近、薬にハマっている。

良く眠れるのだ。

体調もいいのだ。

常時飲んでいるのは
マルチビタミン、ビタミンE、
ビタミンB群、キトサン、クエン酸、
亜鉛、朝鮮人参エキスなど。
(それに、ダイエット用の錠剤)

マルチビタミンを導入してから
ビタミンCが減ったのだが、
それでも錠剤で20粒を一度に飲む。

最初は「効くのかなぁ、こんなの」
と思いながら飲んでいたのだが
とても調子がいいのだ。

たんこのちつ

心なしか変わってきたように思う。

何しろ、10代のときのように
ここのところ、毎朝しっかりと
ださあち
するのだぁ!


一句詠む。


ださあちを嬉しく思う三十四
三十五まであと五十日……(はるよし)


2月6日

昨日は元スタッフTを連れ焼肉。
結構飲んでしまい、更新できず。
朝起きたらかなりニンニク臭かった。

☆☆☆

本日は昼まえから性風俗で働く人妻さんを取材。

最近はキレイ系の奥様が多かったのだが、
本日登場されたのは熟熟熟女。
御歳41歳、高校生の息子さんがいる奥さん。
風俗の世界に入った経緯、動機などの
話は非常に面白かった。

でも、
正直なところ、自分で遊びにいって
この奥様が出てきたら
「申し訳ないけど」と
変えてもらうだろう、という完熟、
いや熟し過ぎて崩れる寸前、という熟し方だった。

が、
「今日は、この後連続予約(4時間通し)が入っているです」
とのこと。

マニアっているんだなぁ。

☆☆☆

その後、今度はなにかと話題のエステ取材。

当局及び入管の摘発も激しく、
先日は横浜で大掛かりな当局による
手入れがあったそうだ。

ワールドカップを前にして、韓国エステから
韓国という言葉を取る動きが
アジアンエステ業界ではあるようだ。

でも、日本人風俗では
絶対に取材に出てこないようなピュア系が
いるのもエステの世界。

いや〜今日のサユリちゃんは
かわいかった。

1時間前に熟熟熟女さんを
見ていただけに、より新鮮に感じたのかな。

☆☆☆

エステ取材は、韓国人の場合は英語(と身振り手振り)、
中国人の場合は筆談(と身振り手振り)で行うことが多いのだが、
今日はいくつも勉強になることがあった。

韓国語でとうがらしのことを
コチュというそうだが(コチュジャンとかね)、
コチュにはチン○ンの意味もあるそうだ。
特に子供のチン○ンを
コチュという。

形状が似てるものね。

勉強になった!



中国のコを筆談で取材中、
「初覚 日本語 何?」
と書いたら
「スケベぇ」
との答え。

「中国語 変 何?」
「スゥーラン」

漢字で書いてもらうと、
「色狼」

スケベは
いろおおかみ
なのだ。

「あなた、すけべねぇ」

「ニィ スゥーラン」
だそう。

勉強になった!

人間、いくつになっても勉強である。


2月4日

月曜日は事務所にて原稿。
他のスケジュールを考えると、
相当頑張らねば。

☆☆☆

それにしても、うちの事務所は寒い。
築30年のマンションで地上13階。
外の寒さがコンクリを通して
伝わってくるのだ。

事務所のなかなのに、夜は
コートが脱げない。
太い体をまぁるくして、
原稿を書いている。

☆☆☆

今日、自宅にケーブルテレビを引き込むべく、
豊島ケーブルテレビに電話をかけた。

ワールドカップもあるし、
冬季オリンピックもあるし。

月1200円払えば競馬も1RからOKだ。
(ちなみにプレイボーイチャンネルは
月2500円だ)

これからは、ネットもケーブルになるので
早くなるな。
重い画像も動画も落とし放題。ふふっ。

で、問題は事務所。

なにしろ古いマンションなので……ねぇ。

現在はフレッツISDNなのだが、
ADSLを飛ばして、一気にフレッツB
で常時100MBの世界を考えている。

で、いろいろ調べたら、結構高いじゃん。

なんやかんやで年間で10万円はかかる。
マンションタイプで8世帯以上で申し込めば
安くなるようだが、そういう連帯的なことは
このマンションにはないだろうしなぁ。

悩む。

青山界隈で安くて早いのは?

☆☆☆

HPをあれこれいじっているうちに
どのページがどのページなのか、
わからなくなってきた。

まあ、ブックマーク率85%〜90%という
内輪でのんびりやっているような
ページなので、多少のリンク切れなどは
いいことにしよう。

でも、そろそろアクセス数をUP
させたいなぁ。

でも、何をやればいいのか?

やっぱ、アレを出すか。アレを。

すばり、3Pだ。
無理なスタイルで、ふたりから……。

苦しそうな顔が……。

一応、モザイク処理をしてあるが……。
この画像でサーバー撤去に……
いや、覚悟の上である。

どうだ!



2月3日

鬼は外、福は内!

☆☆☆

本日は休日だが、夕刻より取材。

とにかくこれから10日程度で今月一杯の
取材やら執筆をまとめて終わらせて
1冊執筆に取り掛からなくてはならない。
頑張らなくては。

☆☆☆

取材が終わってから、
モデルのポージングを考えるのに必要な
デザイン用の人形を買いに東急ハンズへ。

(こういうヤツ)(リンク1)
を買った。

で、こういうポーズは
可能か
(リンクその2)どうか、

アレや、
コレや、と
やってみた。
(リンクその3)

小さな人形なのだが、
自立することも
可能で、
こんなアクロバッィックなことも。(リンク4)

ああ、悲しき机上の妄想……。



2月2日
久々にしまうまクンが的中。
ああ、良かった。

☆☆☆

某プロダクションから管理と
制作を依頼されている
HPはまだまだ制作中。

莫大な写真をスキャニングしまくっている。

無謀にも各タレントに
100の質問をやって、それぞれ
ページを作ろうと思っているのだが、
手書きからテキストに打ち込むのが……。

そこまで考えてなかった。


でも、なかなかこれが面白い。

13歳〜18歳ぐらいのコだと、
「男女の友情は成立しますか?」
という質問に

「成立する。性別と友情は関係ないもん!」
などと、書いてくる。

でも、なかには、

「そうありたいけど、難しいと思う」
と書き、

20歳を過ぎると
「いろいろあった上で、成立することもある」
なんて書いちゃう。


大人だねぇ。


「生まれ変わっても女がいいですか?」
という質問に
13歳〜17歳のコは
「男のコがいい」「雲になりたい」
などと書いてくるのだが、

これが18歳以上になると
「やっぱり女がイイ」
ということになるのだ。

これ、表向きはHな質問じゃないんだけど、
男女間の友情に関しては
過去の恋愛の濃度がわかる。

さらに、生まれ変わったらの質問は
女の喜びを知っているかがわかる。

女の喜びを知っている場合、
今度生まれてくるとしたなら、
「やっぱり女で生まれてきたい」(BY松山千春〜恋〜)
というらしい。

ワタクシは……。

太らない身体で生まれてきたい。


2月1日

本日は某大手ソフトメーカーに
取材というか打ち合わせに。

で、今月中に1冊書くことになった。

原稿用紙にして、約350枚。
自分なりの感触だが、これはイケそうな気がする。
ドカンといきそうな気がする。

OLの年収ぐらいをこの1冊で、
いや、風俗ギャルの3ヶ月分をこの1冊で、
いや、印税の取り分次第では、一般サラリーマンの
年収をこの1冊で!

ようやく、これで借金がキレイに返せそうな予感だ。

でも、こういうのを、取らぬ狸の皮算用という。

これまでの人生、予定では
狸皮は数億円になっていたはずなのに……。

☆☆☆

政治の世界もすごいことになっているが、
企業もえぐい。

書きそびれてしまったが、
どうするんだ、雪印。

ラベルの張り替えってのは、やっぱり昔から
やってただろうなぁ、と思う。

消費者は何を食べさせられているのか、
実は何もわからないのだ。

例えば、魚などでも四国沖で揚がったサバ、アジは
大分の漁港に持っていくという。
これで、関アジ、関サバというブランドにしてしまう。

これは、多少の魚の目利きが出来ればわかるだろうが……。

以前、養殖ハマチの奇形種(目玉が飛び出てたり、
頭蓋骨部分が異様突起していたり)の取材記事で、
「刺身にすればわからない」という発言を読み、
それ以来、ハマチは食べないことにしている。


牛肉の場合も残念ながら虚偽の申告をされたら
産地を検査などでは判別するのは難しいという。


そうだろうか?


ワタクシは自他ともに認める焼肉が大好きな人間だが、
食べてみれば国産か、外国産か、はある程度わかる。

少なくても高い牛肉か、安い牛肉かは、わかる。

これは、焼肉好きな人なら理解して貰えると思う。

つまり、検査の段階で食べる調査を
入れればOKなのではないだろうか。

そう、食品取締検査官の導入だ。

例えば、肉の検査の場合、
任意の肉を倉庫から取りだしカット、
七輪で炭をおこし、やおら肉を焼く。そして、食す。

魚、穀物、果物、飲料などなど、
国民の口に入るものは、
突如として食品取締官がやってきて食す(査察)のだ。





むろん、全員がデブだ。





機密費を使い
豪華な食事で太ったのではなく、
職務でデブになった公務員なら、
国民も許してくれると思うのだが。